コース
正負の数・一次関数・平方根・二次方程式・三平方の定理。中1〜中3を、数直線・天秤・面積モデルを触りながら組み直す。高校数学への最短の橋渡し。全レッスン無料。
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傾き と切片 のスライダーを動かすと、直線 のどこが変わるのかが分かります。
このレッスンで触る →一次関数 — 傾きと切片
正負の数を数直線上の位置と移動として捉え、四則演算での符号の決まり方を説明できるようになる。目安 40分
文字式を同類項の整理で扱い、一次方程式を天秤の操作として解けるようになる。目安 40分
比例・反比例・一次関数を式・表・グラフの対応として読み、傾きと切片から直線を扱えるようになる。目安 40分
連立方程式を加減法で解き、2直線の交点として解の個数(1つ・なし・無数)を判断できるようになる。目安 40分
平行線の同位角・錯角や多角形の内角の和から角度を求め、柱体・錐体・球の体積と表面積を計算できるようになる。目安 40分
度数分布表・代表値(平均・中央値・最頻値)・箱ひげ図(四分位範囲)を使ってデータの散らばりを読み取れるようになる。目安 40分
平方根を正方形の一辺の長さとして捉え、根号を含む式の簡約・有理化・大小比較ができるようになる。目安 40分
展開・因数分解を面積モデルで捉え、乗法公式を使って式を展開・因数分解できるようになる。目安 40分
二次方程式を平方完成・解の公式・判別式で解き、放物線 y=ax² が x 軸と交わる点として解の個数を対応づけられるようになる。目安 40分
三角形の合同条件(SSS・SAS・ASA)を使い分け、仮定から結論へ根拠を積み重ねる証明を書けるようになる。目安 40分
コンパスと定規で垂直二等分線・角の二等分線などの基本作図を行い、その作図が正しい理由を合同から説明できるようになる。目安 40分
平行四辺形の対辺・対角・対角線の性質とその証明を理解し、長方形・ひし形・正方形の特徴を包含関係とあわせて説明できるようになる。目安 40分
相似な図形を拡大縮小として捉え、相似比から対応する長さ・面積比(2乗)・体積比(3乗)を求められるようになる。目安 40分
円周角の定理と接線の性質を使い、三平方の定理を面積の関係として理解して座標間の距離を求められるようになる。目安 40分
樹形図で場合の数をもれなく数えて確率を求め、大数の法則と標本調査の考え方を説明できるようになる。目安 40分