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高校数学の学び直し / 第5章 · 3つ目のレッスン

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どの章の問題か伏せて出されたとき、関数から対数までの道具を選び分けられるか

総合演習① 関数と波

第1〜5章(関数・三角比・三角関数・指数・対数)を、章の区切りなしで混ぜて出題します。「この章の問題だからこの解き方」というヒントが消えたとき、本当に身についているかが分かります。全5問。

問1 / 5
問1・現在問2問3問4問5

頂点(赤い点)をドラッグして、放物線 y=(x−p)2+qy = (x-p)^2 + q の頂点を星印 (2,−1)(2, -1) に合わせてください。

y=(x−−1.00)2+2.00y = (x - -1.00)^2 + 2.00


詰まった問題があれば、それが復習すべき章です:頂点ドラッグ → 第1章 / 測量 → 第2章 / 波の重ね合わせ → 第3章 / 半減期 → 第4章 / 桁の指数 → 第5章

この章の定義・定理・公式をまとめて確認する

第5章 対数関数 — 桁の目盛り のまとめページへ

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執筆: 榎本颯斗 / 監修: 中野竜之介

中野竜之介: 北海道大学大学院 数学専攻 博士課程・専門: 特殊関数論と代数幾何の交わり

数学レビュー協力: 野田一成・木村敏樹

最終更新: 2026-07-05

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